今日はまず、取りあえず

インフルエンザの予防接種に行きました。

注射とか何年ぶりですかねー、あっはっはっはっは

隣町の診療所に行ってきました

とっても古めかしい診療所なの

そこでね、僕と姉ちゃんが小さい時にお世話になっていた人に会ったの(僕は覚えていない)

おこずかいを貰ってしまった(*゚ロ゚)!!

その後

ちく〜ってやって

さぁ、三者面談に行こうかってなりまして

(時間があまったからコンビニで時間つぶしてたんだけどさ)

で、学校行って、懇談しました。

・・・第一志望校へのGO サインが出ました。

で、

問題は次なんです

滑り止めの私立の高校は大学進学コースを受けるつもりでいたの

僕は!

でも、先生がもう一つ上の国公立大学進学コースを受ける気はないのかって聞いて来ましてですね。

( - _ - )???

え?

うん?

困惑する俺

そこがダメだったら高校の方で大学進学コースにスライドして受かるらしいんですけど。

ってゆーか

受ける気なかったんですけど・・・・。

で、悩んだ僕は塾の自習室行くついでに、中三担当のボスに

どうしようって聞いてみたんです

まさかのGOサインが出ました。

だから

うん

受けようかな。

もし受かったとしたら絶対についていけないけど

第一志望校受かればいい話なんだよな・・・・・・・・・・・



吐きそうになって来た。














あぁーーーー!!!!

テニプリ見逃した

不二クン試合だったのに

何のために5時までに帰って来たんだろう・・・・・。

ごめんよ相棒

わざわざ教えてくれたのに。




以下返信


こんにちは、雨宮です。

何故こんな時間に更新しているかというとですね、三者懇談なんです。

今日から三日間。

自分最終日です。

木曜にやるんよ

死んだ

志望校は決めてあるんですけど・・・おかんともちゃんと意見は一致しているし、でも、ね、

不安は募るばかり

死にてー









悩んでいても仕方がないような気がしてきたので雨宮は今、大音量で、


ショパン聞いてます

笑顔動画のww

夜想曲集みたいなの

ふぅぅ

寝そう。

僕も練習しようかな、そろそろ

今日レッスンだし。







以下返信


再発

なにが再発かって?

のだめ熱ww

クラシックは素晴らしいね(^−^)

全く素晴らしいよww

再放送はもう終わっちゃったけどね(;一_一)

ベト7が好きです(なしたww)

てゆーか、アレだ

2台のピアノのためのソナタ二長調K・448!

あれはイイ!

あと、キヲラがソリストでやったカルメンだね

サラサーテの。

それと、ミルヒーのBGMで使われていた『モンタギュー家とキャピュレット家』

ロミジュリの曲ね。

ちょっと前にはソフトバンクのBGMでも使われていた奴ですよ

あと、いっちばん最初に「うおぉおぉーーー」ってなったのは千秋先輩がハリセンのレッスンをまだ受けていた時に千秋先輩が弾いてたベートーベンの『月光・第三楽章』

だがしかし、弾けないと思われる。

あと、ショパンのエチュードだね。

『12の練習曲』

のだめちゃんがすっごいむっす〜としながら弾いたアレです。

結構、好きだよ。














今ね、ラミカの下書きしてるの

受験生らしからぬ行動ww




めっさお腹痛い

ごっさお腹痛い


痛み止めが効かない恐怖・・・・・・





本日(っていうかまだ昼なんだけどさ)

塾のアドバイス面談がありました、三者懇談的な奴です。


えぇ、もう、僕に関していえば何も言うまい

自分自身が一番自身のダメなところ知っていますからね

現時点でPCしてますから

えぇ、もう、ホントに

雨宮が自重してくれない状況です。



お昼御飯を一人もっしゃもっしゃと食べ終わったんで、これからレッスンの準備を・・・

いつもはね、ピアノ火曜日なんですけど、

最近テスト多かったじゃないですか、二週間連続で、

で、二回も今月お休みさせてもらっているので、いい加減ヤバイなと思ってさ

今日、行くの

今日課題曲終わらなかったら、発表会の曲を決められないの。

ヤバイの

激しく険しい状況なんです。

お腹痛いから物凄く行きたくないの。













はぁ――――(ノД`)

いっその事、事故にでも遭って仕舞いたい。




以下、返信


タイトルなしたっwww

意味はない

まったくない


お腹が減り過ぎてわけ分からんち―になっているだけなんです。



総合Cですか?

数学が破滅的な点数でしたね。

それ以外?

うん、まぁ、悪くはなかったけど・・・

数学がねー。

酷かったんですよ。


あ、ちょっと、陰鬱な気分に・・・・。





来週、期末だというのに小説書いていました

タンスの角に小指ぶつければいいよ、オレww


毛さん、いまチョロっとずつサイト作ってるから、あともうちょっと待ってね。





皆様、うちの未琴ちゃん知っています?
此間のバトンの所にいたあの子です。
あの子が主人公の小説『砦と華』のさわりの部分だけちょこっと公開






























『砦と華』     雨宮雀



物語の初めには、やはり朝から語るに限るであろう。

それは私にとって、365日ある年のたったの一日にしかかぎらない何の変哲もなく、変わりようのない日だった。
あらかじめ言っておこう、私は中3のツラくも楽しい日々を送るただの女子であると。

体育祭や学校祭が終わり、一年のだいたいのイベントを制覇して、現実にもどり、最後の長期休暇も過ぎたころ、私は陰鬱な気分で学校への道のりを歩んでいた。
別に朝から説教を受けたわけでも、犬の糞を踏んだわけでもない。
何となく忘れ物をした気分だ。
実際に忘れ物をしたわけではない、さっき確認したからいいとして、大切なことを忘れた気がするのだ。
忘れるくらいだからたいした事はない、という母の受け売りだが、あれは八割がた嘘だ。思い出したら死にたくなるほど大切だったりする。
テストのあの答えいま思い出したー、って感じだ。
だから、何となく陰鬱。





ハイ、終わりー。




如何でもいいですかww

そうですかww


お腹へったー



以下返信
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